断然原作の勝ち!映画じゃ背景が分からんね。っていうか短すぎ。
CGの水の表現は綺麗だったけどさ。
士郎正宗、大友克洋、ゆうきまさみ は昔から好きだったのよん。
APPLESEED>>ニモ
失敗した〜。1を見たか思って借りたら、見ていなかった(T_T)
それでも、お気楽に楽しめました。
シリーズ物になりそうだな。
そういえば、DVDの特典映像とかって見たことないんだけど、あれっておもしろいのか?
バッドボーイズ 2=パイレーツ・オブ・カリビアン
いま、アメリカに来ている。NHKの秋の特番、「サイボーグが人間を変える」(仮題)の取材である。到着早々、ニューヨーク州立大学のシェーピン教授のラボで驚くべきものをみた。
ネズミ(ラット)が頭に小さなTVカメラを乗せ、脳内埋め込み式の3つの電極と送信器を頭に乗せて走り回っている。
これは生きたラットをそのままロボットのように操縦可能にした「ロボ・ラット」なのだ。
ラットが指示通りに動くと、研究者は快楽中枢を刺激する信号を送る。ごほうびなのだ。
普通の動物実験では、ごほうび(報酬)として、ジュースひとなめとか、食物ひとくちなどが与えられるが、ここでは、快楽中枢への刺激一発なのである。しかし、それでラットは喜んで与えられたどんな課題もこなしていく。
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/050720_cyborg/
オレの快楽中枢にもチップを埋め込んでください(笑)
医療技術とは言っても、怖いなぁ。こういった技術を使っちゃう人間が。
宮部 みゆき。
なんだろうなぁ、宮部みゆきって。本読みながら感じる、言葉で表せないようなチョットした事を登場人物の声として書いているのかなぁ。とっても不思議な書き方をするように感じる。
★★★★★
いや、最近考えるんだけど、子供は親の遺伝子を受け継いで生まれてくる・・・そんな事は置いといて、何も分からず真っ白の状態で生まれてくる子供に色が付いてくるわけじゃないですか。
生きるうえで必要な事は、必ず色をつけなきゃいけないと思うのよね。例えば、車は危ないとか、火は熱いとか。
それ以外の色は?
子供が自分の周りにあるものから染められていくんだよなぁ。
例えば、看護士の娘が「大きくなったらお母さんみたいに看護士になる!」と憧れを抱いて実際に看護士という職に付くというのもあれば、魚屋の息子が「お前はオレの跡を継いで魚屋になるんだぞ!」と言われ続けられた結果、魚屋になるというのもある。
オレとしては、どっちも嫌だなぁ。後者の例は明らかに押し付けだけど、前者も怪しいよなぁ。
サラリーマンの子はサラリーマン。医者の子は医者。公務員の子は公務員。自営業の子は自営業。
やっぱ、親の色に染められてるんだなぁ。
それが悪いとは全く思っていないんだけど、なんだかとっても嫌な感じがしているのでした。
じゃあ、どうする?っていうのは、分からないけど。
いや、親の影響を無くすのなんて無理に決まってるさ。そうじゃなくて・・・
考える力、想像・想像力を付けて、育ってもらいたいと願うのでした。
バンヤンさんが来てますね〜、あ、台風のアジア名です。
今日は自転車で帰れるのでしょうか?(笑)
震災時帰宅支援マップ 首都圏版
東京都選定の帰宅支援対象道路16路線および隣接する各県の緊急輸送路をもとに、当社が独自に選定した道路、12ルートをルートごとに紹介。災害時に水・トイレ及び情報などの提供を行なう帰宅支援ステーション、病院、広域避難所などだけでなく、全ルート実踏調査による、歩行する上での危険箇所、休憩ポイント、水飲み場などの情報を、都心からの移動距離などとともに地図上に見やすく表示しています。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=106078&lindID=5
先日の地震でも、電車止まっちゃいましたね。あのくらいなら待てばそのうち動くから良いけど、もっとでかかったら・・・やっぱ歩くしかないのでしょうね。
しかしなぁ、トイレとか水のみ場とかコンビニって、地震の時使えないもの(機能しないもの)バッカじゃん。ちなみに、歩くには水と防寒グッズは必需品だそうです。
電車とかエレベーターとか止まって東京は地震に弱いと言っている人もいますが、5強で建造物や土砂・河川災害が起こらないんだから、意外と強い街なんじゃないの?というのが、今回の地震の感想。
ちなみに個人的には被害は無くてよかったけど、会社的には仕事にならない。
あとは先読みなどを計画すればよかった?
たけドンは、ネットで大きい先読みを計画すればよかった?
たけドンは、mimiが、ネットで先読みし過ぎ、計画立て過ぎは、ネットで大きい先読みを計画しなかった
立て過ぎは、ネットで先読みを計算したかった
立て過ぎは、ネットで先読みを計画すればよかった?
たけドンは、計算したかった
立て過ぎ、か
..
だって♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「mimi」が書きました。
1994年、会社は成果主義を導入した。コンサルタントに言われるがまま取り入れたその制度は、「目標管理」を土台にした、当時まだ珍しかった給与体系である。
目標は年度ごとに設定する。まもなくだれもが、「目標達成」だけを目標とするようになった。年度をまたがる仕事は継続しようとしなくなった。
http://nikkeibp.jp/style/biz/skillup/mental/050714_health/
そのとおり!
絶対に、日本で成果主義のみの評価は破綻すると思います。
だって、実際、仕事をやる上で目標と成果を意識せずには居られないし。それにさぁ、目標、目標管理自体がシステム化できないもん。
そして、人の介入が入り、あいまいなものに。
言葉ばかりが先行して、成熟しない・できないうちに新しいシステムを入れ、結局廃れ・・・の繰り返し。
前に書いたように、今年は給料上がったんだけどさ、これは去年の実績と今年の「やること」によって決まった結果なのさ。
で、去年の実績は前に上司と話して会社に出していたわけよ。その後、会社からナニも言われないから、当然、その実績によって給与が決まっていたと思っていました。まあ、あがったしね。
で、で、今年の給料についての説明が先日あったわけですよ。(おそいっちゅーねん!)
でもね、どうも前の上司と話しあって会社に提出した実績の評価と違う。。。
当然、説明を求めますわな。
で、もらった回答。
「あのままで計算すると給料が上がりすぎるので、下げた」...
がーーーーーーーん。
下がりすぎた人は、逆に評価を上げたらしいけど、なんだかなぁ。
実際より給料は下がっているよって言われて喜ぶ人は居ないよなぁ。
この評価システムになってから、モチベーションが下がる一方です。
ちなみに調整されなければ、4.2万のアップだったそうな。はぁ。
一応、上申(文句)はしておきました。
今日は健康診断。
といっても、若いので、若いので、若いので、若いので、若いので(しつこい)
バリウムも飲まずに、血を採って、胸のX線をとって終わり。
あー、またコレステロール値がぁ〜〜〜〜ちょっと心配。
出演者は豪華なんだよ。でも、豪華すぎ。
内容自体が、2時間ドラマクラスなのに。なんだかなぁ、おいしそうな料理を一度に沢山出されて、食べ切れなかった感じ。
欲求不満です。
半落ち>着信アリ
なんとなく、最近忙しさに感けて、自己啓発に取り組んでいないなぁ〜。
と言うことで、思い立ったが吉日!さっそく試験申し込んでみました。。。。
結果は!
っと、その前に参考書買って勉強せねば。。。
この試験、過去3回申し込んで一度も会場に足運んでいないんだよなぁ。。。
今回は、そんな事ありませんよーに(−人−)
人頼みかい!
な〜んだか、マスコミが騒いでますねぇ。
建材とかにもつかわれているから、周知する事は必要だとおもうけど、遅いわな。
ナニが遅いって政府の対応が遅いわな。
危険性なんてダイブ前から言われていたのにねぇ。
規制をしなかったのには、ナニか裏にあったんでしょうかねぇ。と勘繰りたくもなります。
問題ありと知りつつ、企業利益のために生産・販売し続けてきた企業にも責任はあると思うなぁ。
ちなみに、小学校の理科の実験、ガスバーナーの上に載せていたのは石綿金網!世代です。はい。
今はセラミックなんだっけ?
宮本 輝です。
ナンチュウカ、最初は話の展開が全く予想できなかったけど、上巻の終わり頃からなんとなくわかって、結局そのまま終わりを迎えるって感じだった。
最後って重要だなぁと、最近感じる。色々とね。
★★★★★
http://nikkeibp.jp/style/life/enquete/050401_sex/
セックスの所要時間は平均で39.9分、加齢とともに、29歳以下41.7分、30代42.3分、40代39.9分、50代32.5分、60歳以上26.7分と平均値は下がっています。
平均して月に3.2回、既婚では3.0回、独身だと3.7回でした。
orz
昨晩は熱帯夜で・・・・ちがうちがう。久々に子供の夜鳴きで寝不足。
二人で寝かしつけながら、子供と一緒に寝ちゃいました。
途中、イビキかいて奥さんに起こされるし(ToT)
エアコン寒いし。
残ってる薬飲みはじめたせいかなぁ。イライラ感は減ってるけど、胃は不完全。
夕食後のガスター10が手放せません。
あぅ。
先週あたりから、独りサマータイム始めました。最近子供が起きるの早くてさぁ。
早いって言っても、5時とか6時とか・・・早すぎだっちゅーねん。
そんなに早いときは相手せずに放っておくと、また寝ちゃうんだけどね。
で、それでも早く起きちゃうので、早く仕事する事にしました。
一時間早くとはいかないけど、いつもよりチョット早め。
早く仕事して早く帰れればいいじゃんねぇ。。。。
グッドアイディーア!
とは、いかず。増えた仕事分をコナス時間に消えてる気がする(ToT)
では異常と正常の間の線引きをするという、まるで神のような役割を誰が果たしているのか。もちろん精神科医だ。でも、なぜ精神科医にはそんなことができるのだろうか。種明かしは簡単、1952年にAPA(アメリカ精神医学会)が作ったDSM「精神障害の診断・統計マニュアル」という精神科診断マニュアルがそれだ。
では異常と正常の間の線引きをするという、まるで神のような役割を誰が果たしているのか。もちろん精神科医だ。でも、なぜ精神科医にはそんなことができるのだろうか。種明かしは簡単、1952年にAPA(アメリカ精神医学会)が作ったDSM「精神障害の診断・統計マニュアル」という精神科診断マニュアルがそれだ。
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/kenkou/plus/380068
たしかになぁ。精神科領域以外にも当てはまりそう。
だから、「DSMは普通の人間的な感情しかないところに無理やり精神の病気をみつけだしている」と著者たちは批判する。この世にそんなに多くの精神障害者が「いる」のではなく、全世界に100万部以上も売れているマニュアルが、精神障害者に「した」というのである
自分でも怪しくなる時があります。
この感情は正常なのか、病的なのか。
・精神化領域の病気は、やはり風邪と同一には周りが見てくれない
・薬はできるだけ使わない方が良い。
ってとこが、精神科を避ける理由だろうか。
楽になるなら、有効活用した方が良いのはわかってるけどさ。
あと、「混んでいるから」というのもある。
最近は胃の調子は、前よりはマトモです。食べられるだけマシ。
でも外に出ると、眩暈のような、肩に力が入っているような、注意が散漫するような、メガネのフレームの外が気になるような・・・変な感じ。
どこかに良い(空いてて、遅くまでやってて、近くにあるような)病院ないかなぁ。リーゼが飲みたい。
安上がりな映画だよなぁ〜というのが、見終わった後の第一声です。
でも、うーん。普段は決して目を瞑るであろう、人間の内面(汚いところ)を・・・・うーん。
だから、どうした?どうする?っていう気持ちが沸いてこないのがイマイチでした。
映画を見終わった後で、主人公になりきったり、考えさせられたり、何かがこみ上げてきたりする映画が好き。
フォーン・ブース >着信アリ
前にこんな映画あったよなぁ〜っと思ったけど、思い出せない。。。
仲間を集めて、悪い奴等(?)に仕返し。仕返しといっても、警備の厳しい金庫から盗む。。。
何かの寄せ集めだな。
パイレーツ・オブ・カリビアン>オーシャンズ11